ドラクエ5日記 記述者:右弐

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最新の日記と目次はこちら  :  このページは「ドラクエ5日記」の過去ログです。

6:35レポート執筆完了

2007.10.14(日)
やっと完結させました。興味があればどうぞ。⇒レポート
執筆最後、ビデオで自分のラスボス戦を見ていて、またプレイしたくなってきました。
いくつか課題も出てきたし。
赤ちゅんさんのような、抜本的な革命をもたらす大技を開発してみたいと思ったりしてますが、思いつこうと思って思いつけるものでもないので、僕は目に付くところを細かく改善していこうと思います。
大技の開発は任せました(←何?)。
・・・まあ、↓の技は革命にはならなかったわけですが。笑

連射パッドという消耗品の安定的な入手経路が確立できないのが目下の悩みの種ですが、それについてはまた今度。

すごい!

2007.10.13(土)
すごい!すごい!
久々にインパクトのある技が飛び出しましたね。
やってくれたのはまたまた赤ちゅんさん(原アイデアはnmaさんかな?)
とにかくすごい。
こんなところを読んでいるひまがあったら、さっさとリンク先を見ましょう。話はそれからです。

しかし、ベラの賢さが17とかあったらすさまじく面白かったのにな・・・。
グリーンワームを4回倒しましょう(←意味分かる人はさすがです

連射コントローラを求めて  その1(たぶん続編あり)

2007.09.24(月)
以前から愛用している、フジワークテクニカ製のアナログ連射コントローラ「極」の調子が近頃よくない。
ケーブルがコネクタ付け根付近で微妙に断線してきたっぽい。
これまで2年近く使ってきており、その間に東京への遠征など含めバックに入れて持ち運ぶ機会も多かったので、良くもったほうだろう。
だましだまし使えるのだが、さすがに予備がないと恐いので、そろそろ買い替えを考えるべき時期に来たと判断。

ちなみに、この「極」がRTAを行う上で非常に優秀なのは1年半前に調査したとおりなのだが、「ホリ」社製のパッドの形態を模倣したということで販売禁止の処分が下り、現在も販売されていないという、非常にRTAプレーヤー泣かせ(?)の世情となっているのであります。

このままではRTA界の衰退につながりかねない。と、常日頃からひそかに危惧していた。
そして「極」不調。これは流れから見て、「この世情を打開すべく立ち上がれ」とのRTA神からの啓示と受け止めざるを得ないであろう(←なんだ?)。

と、いうわけで、ゲーム店へ。
そして、わき目も振らずコントローラのコーナーへ。

・・・と。まずは目を引くのは「極」と同シリーズの「真」 である。
これは、従来のアナログスティックと十字キーの位置を入れ替えた配置が特徴的な一品・・・であるが、Web等で見る限り、評判はあまりよろしくない。
おそらく連射速度は「極」と同じ程度が期待できるはずだが、キー配置に馴染む自信がないことから、購入には至らない。

・・・と、見ていると。何かどこかで見た覚えのあるパッドが目に入る。
PlayStation2専用 バトルパッドターボ2たぶんシグさんが(引退前に)使っていたやつだ。
連射速度が「極」と同等に速いのは折り紙つきである。

早速購入。そして試用してみる。
・・・こっちのほうが連射が若干速い気がするぞ。
というわけで、測定してみたところ、
ほんの少しではあるが、「バトルパッドターボ2」のほうが「極」よりも速いことが判明!
ただし、この差は微々たるもので、1000回打つ時間が4秒違うという程度である。

なので、この差が記録に反映されるかというと、微妙な気がする。

むしろ、「極」にある連射ホールド機能がないこと、「極」よりも十字キーが形状的に使いにくいことから、私の個人的な感想としては、使用感の面では「極」に軍配が上がる。

もっとも、慣れてしまえば連射速度分だけ優れている、と言える日が来るのかもしれない。
とりあえず、この新コントローラを使い込んでみようかと思います。

それにしても、PS2の連射コントローラはずいぶんと品薄になってきていますね。
「真」もAmazonでは現在品切れ。
PS2はまだまだ現役ハードだし、PS3のコントローラが使えないため、大型店でも扱いつづけるとは思うけど、小さな店を回ったほうが手に入りやすい時代へと徐々になりつつあるのでしょうか。

今回紹介のバトルパッドターボ2も、アマゾンで在庫は中古1個だけのようです。
私と同じような境遇になっている人がいたら、見つけ次第の即買いをオススメしておきます。

青年時代前半演習

2007.09.22(土)
練習をしてみる:オラクルベリー到着〜ニセたいこう撃破
・・・高だか40分程度なのに、疲労からくる睡魔に耐えられず、頻繁に意識を失いつつのプレイ。
逃げ失敗→敵の攻撃をうけるのを待つ間に気を失う→気付くと連射パッドが攻撃入力→全滅しかけてる
とか。体力がなくなってきてる気がする。
そんなプレイですが、いちおう参考記録を。

1回目 40:11 アプール1/3、サンタ2、ピエール1/1、神1
 完璧な流れ。たいこう撃破前に主人公Lv13で申し分なし。
 これで40分というのは早いのか遅いのか。
2回目 38:?? アプール1/3、サンタ0、ピエール3/5?、神0
 メタスラがないため早かったのだが、眠気からくるアクシデントによりとんでもないことが発見できた。  ・・・かもしれない。(謎
もしかしたら、最速のはアレは可能なのか・・・金策はどうする?
まて微調整。

そうそう、先日の(カメの甲羅)はカンダタ戦に重要なのです。
カンダタ+シールドヒッポ という2撃を受けるわけなので、1撃よりも守備力の価値が高い。
期待値で6.5? くらい違うのか。
LV13のHP114を仮定すると、この6.5はまさに生死を分ける違いであり、死亡率がおそらく7割→2割くらいと劇的な改善をもたらす。
・・・まあただ、2発当たる確率がすでに1割無いから、7%→2%なんですけどね。

こつこつと前進・・・

2007.09.17(月)
通常日記に書いた通り、「構えず」にちょこちょこと、チャートの青年時代前半を改訂したりしてます。
って気づいたら2時間も経過している・・・。始めてしまえばすぐに没頭する自分の仕様を思い出す。
RTA史上2人目のピピン使用プレーヤーになるかもしれません。
もっとも使用といえない使い方のような気がしますが・・・。

そんなことしてる間に、のなすけさんが自己記録を更新!
6:44:40だそうです・・・。やるな。
僕の自己ベストまでは、もう10分もありませんね。
でもここからの10分が果てしなく厳しいのは、のなすけさんも感じていると思います。さらなる改善を目指してほしいです。
今日も挑戦しているらしいので、さらに更新してくるかも知れません。

くねおさんが日記で↓の絶叫する瞬間に答えてくれてましたね。お付き合いありがとうございます。
・・・っていうか、DQ5の低レベルクリア記録をLv1の6人→5人に更新してるし!素晴らしいですね。
速攻でレポートも完成されたようです。このスピードも素晴らしいですね。

・・・あれ、私書きかけのレポートありませんでしたっけ(汗

まあ、さておき。
くねおさん的には、嬉しさ大きい順に、
ピエール>アプール>カジノ関連>ベラのルカナン
そんなにカジノって嬉しくないんですね。
ってことは、裏を返せばカジノはそれほど運に絡まないということだ。
案外、(僕を含め)観戦者には、実際以上に運勝負と誤解されている節があるのかな。
他のプレーヤーの方の判断も聞いてみたいところです。日記ネタが尽きたら是非おねがいします。
追記:25:00
さらなる研究により、久々に買物が変わりそう。
(カメの甲羅)をついに購入することになりそうだ。
(スライムの服)との守備力差は13だが、とあるボス戦の安定度を劇的に変える。
「手数の多い敵には守備力は重要」ということだ。

絶叫する瞬間

2007.09.09(日)
ごぶさたしておりました。
あうさん、赤ちゅんさん、ラティさん企画のRTA対戦、
そして、おてうさん主催のDQ3RTAの大会も開催決定と、世間のRTA人気は衰えを知りませんね。
まあ、面白いから当然といえば当然ですが。

私も自分のペースで楽しくやっていきたいと、改めて思いました。
日記更新してなかったこの1ヶ月も漫然とですが、ちょこちょこプレイはしてました。
そのなかで、気付いたことは、
「最速6:24くらいの戦略で6:24を出そうとするとストレスがたまって結局うまくいかない」
という、当たり前すぎる事実。ということで、
・優れた戦略を考えることが第1、記録は2の次という、従来の自分に価値観を戻す
・プレイするときは、6:30切りを目標に据える
以上の2点に気をつけてみます。

突然ですが、DQ5RTAを通しで一回プレイしたときに、
うれしくて思わず絶叫したくなる瞬間
と聞かれたら、どこになるでしょうか?
これって結構、プレーヤーによって違う気がする・・。

ちなみに私の場合は、
第1位:ピエールが起き上がった瞬間
です。いろいろ考えましたが、やっぱりこれですね。
運がからむ最後の山場であること、これがないとプレイが進行できず足止めを食らうこと、なのに確率が1/4?と低いことから、堂々の1位を受賞となりました。

ちなみに、右弐ランキングは以下↓のようになっています。
 第2位:サンタローズのメタスラ1匹目撃破の瞬間
 第3位:神の塔でのメタスラ撃破の瞬間
 第4位:雪の女王戦でベラのルカナンが決まった瞬間
 第5位:サンタローズの力の種で+3
 第6位:アプールが出現した瞬間
 第7位:アプールが起き上がった瞬間

こういう要素が多いゲームほど、RTAとしては面白いのかなと思ったり。
・・・でもあまりにも多いと運ゲーになってしまいますね。バランスが大事なのかも。
また、前半にこういう要素を多くなるようにすればするほど、記録達成向きの戦略になるのかなと思います。

カジノ使用の場合、カジノ関連での成功時は、どれくらい嬉しいものなのでしょうか? 気になりますね。

挑戦とレポートと

2007.08.14(火)
先日の挑戦は、ゲマ1でレックスが死んだまま撃破したことが影響し、2:40程度。むー。
やはりゲマ1では細かい回復をスルーしないほうが良いな。

今日も体調は一進一退。ムリをしないように気をつけ、最初から少しだけ挑戦。
1:08:57 オーブ粉砕
 2/7? アプール
 3/10? ピエール
 2   サンタメタスラ
2:00:23 にせたいこう
2:20:25 サラボナ   主人公経験値が足りている状態
溶岩原人1ターン目に主人公が殺され、徐々におされて終了
んー。この程度の仲間運でも、サラボナ到着タイムでこれくらい出るのだな。
ジャミで3:30を出すためのひとつのデッドラインが、
・経験値が足りている状態で、サラボナ到着2:20
だと思われる。3:30が少しだけ現実的なタイムに見えてきた。

その後、レポートを少しだけ進捗。ゲマ1撃破まで書き足しました⇒レポート

徐々に復活・・・

2007.08.13(月)
徐々に体調が回復してきたので、レポートを書いてます。
先週末から今週にかけてシグさんの記録を抜くことを目標にしていたのだが、だいぶ出遅れてしまった。
レポート執筆も飽きてきたので、後半の練習でもしようかな。
一度は2:27を出せることを確認しておきたい。
その上で、良い流れが来るまで粘ろう。
今週中の達成確率は体感で2割程度だろうな。近づけば近づくほど、難しく感じる6:24。
体調に留意してのんびりやります。
少し前になりますが、くねおさんLv1キャラ6人でラスボス撃破を達成しました。
レポート読ませていただきました。
全体攻撃での死者さえ出なければ、単体攻撃での死者は逐一復活させる、という指針で持ちこたえられるものなのですね。
確かに灼熱+イオナズンをケアすれば、理論上複数の死者は出ないので安定しそうです。
死者の蘇生の際に、その蘇生行動をとるキャラがやられると崩される可能性があり、
ここで誰がどう行動するか、立て直せる確率が最大となる戦術を考えることが、ターン数が回る今回の攻略では地味な決め手になったのではないでしょうか。
机上で細かいところまで詰めていたのではないかと思われます。
脱線しますが「メラゾーマは隊列関係なく等確率で飛んでくる」というのは、なんとなく今までそんな気はしていたと言う程度で、私自身はっきりとは認識してませんでした。勉強になります。
くねおさん自身もコメントしている通り、これを見た感じ だとLv1×5人でも行ける見通しまで立ててしまったように見えます。素晴らしいですね。
レポートも、実際のプレイを伝えるに充分かと思います。お疲れ様でした。

にしても・・・痛恨も打撃も、低レベルキャラには即死だから同じというのがなんとも。
くねおさんはRTAの経験がある上で今回の攻略に臨んでいるので、
さぞかし痛恨のアクションが無駄に滑稽に見えていたことでしょう。笑。

レポート執筆中・・・

2007.07.02(月)
まだまだ記録は伸びる、と勝手に思っているため、今回のレポートは簡略にしようと思います。
とりあえず、青年時代前半まで終了。⇒レポート
まとまった時間がとれそうなため、10時くらいまでリトライ覚悟でRTAやってみようと思います。うまくいったら明日は睡眠不足は覚悟。
目標は6時間半切り。
チャートのアップは少なくとも6時間半を切れたあとにしようと思っています。
大して期待せずにお待ちください。

自己記録更新!

2007.06.26(火)
無茶な時間にRTAを敢行し、念願の自己記録更新に成功!

6:35:47

長かった・・・15ヶ月ぶりかな?

レポートっぽいものは後でかくとして、覚えている範囲でとりあえずメモ。
通過タイムはプレイ中にとっていた分だけ。
TheEnd以外は、あとで修正の可能性があるのでご了承ください。
アプール2?/?
ピエール1/?
全滅4回!!!!
 3分ロス ドワーフの洞窟で自殺ルーラを狙いすぎで回復を怠った
 2分ロス アルカパで4逃げ失敗
 5分ロス ゲマ1に敗北+世界樹の葉2枚消費+ファイト一発2個補充
 3分ロス ゲマ1で主人公、アプール、サンチョ死亡で撃破、自殺ルーラ
サンタローズメタスラ2
死の火山メタスラ2  経験値は足りていた・・・。

1:12:55 オーブ粉砕   ドワーフの洞窟で技法取得前に全滅
2:04:4? にせたいこう
2:23:49 サラボナ到着  3人パーティー確定
2:53:48 船始動     経験値が足りている状態で死の火山メタスラ2
3:02:45 チゾット着
3:09:37 グランバニア着
3:36:10 ジャミ撃破   カンダタ撃破後のエンカウントではぐめた撃破!
4:09:51 マグマ火柱噴出
4:21:11 機関車始動   Lvアップが少ない分早い 世界樹の葉1枚消費
4:35:53 ゴールドオーブ設置
5:01:59 ゲマ1撃破  1回敗北、世界樹の葉2枚消費、2回目レックスのみ撃破→自殺ルーラ
5:14:1? ラマダ撃破
5:25:5? イブール撃破  マホカンタばかり来たため早かった
5:38:4? ブオーン撃破
5:55:38 ゲマ2撃破
6:08:10 ミルドラース1撃破  波動がこなかった! 仲間は1,1 ここでザオリク取得
6:19:04 ミルドラース2撃破  ファイト一発が温存できたため、速攻で撃破
6:35:47 TheEnd羽根ペン消滅

その他
・親分ゴースト前のステータスの伸びが悪く、どうしようかと思ったが奇跡的に引きなおした
 主人公Lv5でHP37⇒Lv6に上がる際に、+8でとりもどす
 ビアンカLv3でMP7⇒5,6と上がりLv5で18でとりもどす
・全滅ロス
 3分ロス ドワーフの洞窟で自殺ルーラを狙いすぎで回復を怠った
 2分ロス アルカパでアプール捕獲時に4逃げ失敗
 5分ロス ゲマ1に敗北+世界樹の葉2枚消費+ファイト一発2個補充
 3分ロス ゲマ1で主人公、アプール、サンチョ死亡で撃破、自殺ルーラ
・ゲマ1で負けたときはさすがにやめようかと思った。
 敗因は、エンカウントが悪く、レックスLv18で突っ込んだことか。
 メラゾーマ+炎で主人公が2度倒されて、世界樹2枚消費
 その後、レックスが殺され、このまま倒しても経験値が足りなくなるためすぐさま自殺
・とりあえず続行し、ここからは安全策を全く取らずに進める方針
 結果的にこれが功を奏した 本当に、やめなくてよかった
・後半ボス撃破速度はかなり速いはず。
 イブールがやさしい。輝く息が3回くらいしかなかったはず
 ブオーンは、スクルトもそこそこに特攻で撃破
 ゲマ2は丁寧に撃破
 ヘルバトラーは即死+即死
 かなりの博打だが、ミルドラースの呼んだ仲間の経験値でやっとレックスLv27に調整し勝負に出た
 エルフの飲み薬をゲマ1で消費していたため、ラスボスで2個のみ
 いのりの指輪が2回目で破損したため、第3段階は、痛恨が来る可能性のあるターンは
 主人公・ピエールは防御。第3段階では死者は出なかった。
 隙を見てファイト一発打撃。最後も打撃で美しく倒した
・青年時代前半ではぐれメタルを倒しても、普通はあまり効果がない
 ・・・はずなのだが、今回はゲマ1で主人公が経験値を得られなかったため、有難かった。
 ほぼいつも通りのタイミングでザオラルを覚えることができたのが大きい
ロスがこれだけあったのにも関わらず、練習の成果なのか何なのか、自己記録が更新できてしまった。我ながら恐ろしい。
ゲマがらみの全滅がなければ余裕で6時間半は切れていたとは・・・。

まあそれは、次の楽しみにしておきます。
今回のプレイでは、6:24を出すために必要な
・ジャミまで3:30
・青年時代後半2:27
2つが実現可能であることがわかったことが大きな収穫でした。

この1年、ぶっちゃけ、もう自己記録は更新できないのかと思うこともありましたが、
今回の結果が出て、次は6:30、そして6:24を目標にしてみようとモチベーションが出てきました。
やはり適度に結果を出すことも大事ですね。

最低限、通過タイムは調べ簡易レポートを書く予定です。大して期待せずに待て!

自己記録更新ならず

2007.06.19(火)
月曜にプレイしたが、ラスボス撃破で6:25。
きわどく届かない。
全体的に、もうちょっと練習を積まないとだめっぽいな。
以下、自分のためのメモめも。
イブール
6:44 38ターン
輝、痛3、イ、
輝、痛3、波、
輝、防、イ、
輝、痛3、イ
輝、防、イ

マ、防、波、
輝、痛1、波、
マ、防、イ、
輝、防、波、(マホカンタ解除せず)
輝、防、イ、(マホカンタ解除せず)

マ、防、波、
輝、防、波、
マ、痛2

ブオーン
5:01 21ターン
ス、ル
打2、炎
打2、打1
打1
打1、ル

打3
ル、打1
ル、炎
ス
稲、稲

炎
打1、ル
炎
打2
ス

打3
稲、打2
炎、ス
稲、ス
打1

稲

2007.06.17(日)
諸所の事情(意味:寝すぎ)により、今日はRTAできず。
実行は明日にもつれこんだ。
良い知らせができるよう、がんばります。

ラティさんが一発勝負宣言で6:33を出した模様。
すごい。これには現レベルでは、とても太刀打ちできそうにない。

赤ちゅんさんのブログにも興味深い記事がアップされていますね。
赤ちゅんさんにかしたビデオは、確か名前入力がとくに早かった気がするので、いつもいつもあの速さで入力できているわけではありませんですよ(謎。
いちおう補足。

カンを鈍らせないために

2007.06.13(水)
30分程度あったので、ラスボスの練習。
3:30 変身前
11:38 変身後
変身前、第1段階で波動多く、第2段階最初でファイト一発が尽きる。
これがタイムに影響か。あと眠かったのでコマンド速度がぬるい。

今週末に通しプレイしたかったのだが、準備と練習が間に合うかは微妙だ。
木:天空城浮上 〜 ラスト
金:青年時代前半オラクルベリー 〜 溶岩原人撃破まで
土:ポートセルミ 〜 天空城浮上
日:実戦
ゲームは一日2時間。がんばって確保するぞ。

力が低いとキツい

2007.06.11(月)
なんとなく最初からプレイ。
主人公の力がとにかく低く、それがどういう影響を与えるのかよく分かったプレイであった。
まず、Lv3になるときに力+2.そしてサンタローズの(力の種)使用も+1.
その後、Lv4でも力+2.さらにレヌールの種も+1.
これはひどい。
この戦略だと、Lv5時点での平均で27となるはずなのだが、23。
だが、親分ゴースト戦は、ビアンカのMPが20と高かったのでなんとか撃破。
当然マヌーサは使わず。このあたりは本当に判断が難しい。

雪の女王で主人公の打撃で9とかあった。初めて見た。
ルカナン来ず、長期戦でMP尽きたところでぴったり撃破。
ボロンゴLv4かつ(皮の腰巻)購入が効いた。

少年時代終了で1:11:56。なんとかまとめた感じ。
しかし、Lv8で遺跡の(力の種)を使ったとき、
力31⇒33
という驚愕の数値を目にする。
サンタローズの力の種を使う戦略だと、ここで平均は38となるはず。5も低い。
ちなみに、HPも低く、Lv8かつ(命の木の実)1個使用で61。
力が5も低いと、バイキルト状況下ではダメージ5が減るわけで、後半のボスが1ターンくらいずつ長くかかる計算になる。

青年時代で早速影響が出る。
アウルベアーが微妙に倒せない影響で余計な手数かかかり、4ダメージのメタスラに逃げられたりとか。

しかし、さまようよろいが(さまようよろい)をドロップという奇跡が起き、この局面を救った。
どうするかというと、
主人公 :チェーンクロスでダメージアップ
スラりん:ブーメラン&さまようよろい装備で固定攻撃力69
・・・強い。ありえない全体攻撃力。主人公に刃のブーメランを装備させたダメージくらい。
これでさくさくサラボナまで進んだが、
ホースデビル2+踊る宝石 相手にピエールが防御を怠ったら、ピンポイントでメラミ2発ピエールで死亡。まじすか。
一旦サラボナに戻って、再度突入で撃破して帰ったが、移動ロスのため夜になり、ルドマン邸に入れずメイドさんに追い返され。
気付かない時点でモチベーション低くなっている証拠と感じ、タイムも状況もよくないため終了した。

とりあえず、カンを鈍らせないためにプレイしたのだから、これはこれでよかった。
それにしても、やっぱりRTAは面白いなあ。
史上初、(さまようよろい)を有効利用したRTAプレイだと思います。
素早さ調整以外にも使い道ありましたね。さすが伝説の忘却武具です(謎。

金槌使用は見送りで決定

2007.06.10(日)
調査の結果、金槌ありは安定度に難があるという結論になった。

・変身前の安定度が段違い。
 さらに、「起き得る戦況」の種類が少ないので、考える時間も少なくて済む。
・変身後も、ピエールが後行したときに厳しい。
・全体的な戦略のかみ合わせが悪い
・イブールの前にブオーンを安定撃破できる戦術を開発できる気がしない。

ミラーアーマーについて
・金槌があるなら、なくてよい
・金槌がないなら、あったほうが良いが、3分は取り戻せない(1分程度)
 両方なしでも、9分程度で撃破できた。
・ただし、(エルフの飲み薬)(エルフのお守り)との兼ね合いがある。

結論:(まじんのかなづち)(ミラーアーマー)両方いらない
大まかには以上。
せっかくだから、もう少し細かくまとめておこう。

1.(まじんのかなづち)あり、(ミラーアーマー)主人公
主なダメージ源 第1段階:
ダメージ×発生率=1ターン期待ダメージ
170×1/2 =85 サンチョ会心
130×5/16 =40 イオナズン反射
100×1/4 =25 主人公バイキルト打撃
80×1/4 =20 ライデイン
60×1/4 =15 主人公打撃
------------------------------
1ターン平均 185

アイテムと有効呪文は以下の通り。斜体は有効活用できないもの
サンチョ主人公ピエール★レックス
まじんの金槌

ドラゴンの杖
天空の剣
祝福の杖
ドラゴンの杖

エルフの飲み薬
◆賢者の石


ファイト一発
エルフの飲み薬
天空の盾
祈りの指輪

ファイト一発
エルフの飲み薬

ベホマ

ベホマ
イオラ

フバーハ
ベホマ
ライデイン

問題点:
・主人公を先行回復することができない。
 (祝福の杖)を持たせる対象が必然的に主人公になることが問題。有効に生かせない。
 単体回復したいのは、当然ながら単体攻撃を受けた後
 つまり、せっかくのイオナズンを逃す恐れが強いため、メリットが薄くなり却下。
・ピエールが◆以外の行動を取りにくい。
 ピエールのイオラを有効に生かせない
 主人公にファイト一発が入りにくい。しかしこれはサンチョが攻撃をしているので問題はない
・ピエールの先行後行が安定しない。
 だいたい先行するが、後攻したときに死者が出やすい。
・主人公の天空の剣が間に合わず、ローテーション飛ばしが発生から崩される
 最悪の場合、マホカンタが解除できずに高速ローテーションで詰む
 マホカンタ、灼熱 ⇒ イオナズン、打撃(主人公死亡) ⇒ 波動、灼熱(壊滅)
 マホカンタ、灼熱 ⇒ イオナズン、灼熱(主人公死亡) ⇒ 波動、灼熱(壊滅)
 マホカンタ、灼熱 ⇒ 波動、   灼熱(主人公死亡) ⇒ イオナズン(壊滅)

 マホカンタ+何か、のあとに主人公が死にやすいのがネック。
・上記に備え、マホカンタから始まるターンでは先読みで天空の剣を使ったが、
  主人公の先行が体感で3〜4割程度ある
  ルカナンなら無駄行動
 となるため、極力やりたくない。
・サンチョに天空の剣を持たせれば安定かもしれないが、これではこの戦術の意味が薄れる


2.(まじんのかなづち)あり、(ミラーアーマー)ピエール
ダメージ源、アイテム配置は同じ。
1と比較して
メリット・祝福の杖を有効に活用できるようになる。
    ・主人公を先行回復することができる
デメリット・主人公がイオナズンの大ダメージを確実に受ける

全体のかみ合わせを考えると、1よりかは2のほうがバランス的に良く、戦っていてもしっくりきた。


3.(まじんのかなづち)あり、(ミラーアーマー)なし
主なダメージ源:
ダメージ×発生率=1ターン期待ダメージ
170×1/2 =85 サンチョ会心
130×1/4 =32 イオナズン反射
100×1/4 =25 主人公バイキルト打撃
80×1/4 =20 ライデイン
60×1/4 =15 主人公打撃
------------------------------
1ターン平均 177

アイテム配置は同じ。

2と比較して
メリット・取得にかかる3分ほどを短縮
デメリット・ダメージ効率と防御面が落ちる ・・・が、ピエールの受けるダメージは少ない

タイム的な観点からは、2よりも優秀であると考えられる。

4.(まじんのかなづち)なし、(ミラーアーマー)主人公
主なダメージ源 第1段階:
ダメージ×発生率=1ターン期待ダメージ
130×5/16 =40 イオナズン反射
100×1/2 =50 主人公バイキルト打撃
80×1/4 =20 ライデイン
60×1/3 =20 イオラ
60×1/4 =15 主人公打撃
------------------------------
1ターン平均 145

アイテムと有効呪文は以下の通り。
サンチョ主人公ピエール★レックス
◆賢者の石

ドラゴンの杖

エルフの飲み薬
天空の剣
祝福の杖
ドラゴンの杖
ファイト一発
エルフの飲み薬
天空の盾
祈りの指輪

ファイト一発
エルフの飲み薬

ベホマ

ベホマ
イオラ
フバーハ
ベホマ
ライデイン

アイテムは全く違う配置になる。
前述2の戦術では有効活用できなかった要素が、活用できるようになる。
祝福の杖、ピエールのイオラ、ファイト一発、主人公の打撃、第2段階でドラゴンの杖
使い切っている感があり、全体とのかみ合わせが良い。何よりも楽しい。
特に重要なのは、
・天空の剣が間に合わず、ローテーション飛ばしが発生から崩される
というケースが発生しないこと。
まず第1に、ピエールは素早い。7割程度先行できる。
また、後行して、前述の最悪の場合になっても
 マホカンタ、灼熱 ⇒ イオナズン、打撃(耐性で生き残る!) ⇒ イオナズン、ノーダメージ行動
となるので、壊滅はない。
また、当然のことながら、サンチョとレックスという、ミルドラースに対して行動順番が安定している回復キャラが2人いるため、1〜3の戦術とは安定度が全く違う。
ダメージ効率は落ちるが、安定度は明らかに増す。
金槌を取りに行くロスがなくなること、ラスボスであることから、3よりも優れていると判断している。
おそらく、これが最も安定する戦術だろう。
戦っていて本当に隙がない。(世界樹の葉)なんて1枚もいらない。そんな気がするくらい堅い。

なお、(ミラーアーマー)をピエールに装備させる戦略は試していない。
主人公の先行回復にピエールの祝福が計算できることから、
とくにメリットがなさそうであるため。

5.(まじんのかなづち)なし、(ミラーアーマー)なし
主なダメージ源 第1段階:
ダメージ×発生率=1ターン期待ダメージ
130×1/4 =32 イオナズン反射
100×1/2 =50 主人公バイキルト打撃
80×1/4 =20 ライデイン
60×1/4 =15 イオラ
60×1/4 =15 主人公打撃
------------------------------
1ターン平均 132

アイテム配置は同じ。
ダメージ効率と防御力は若干落ちるが、
レックスのベホマが貫通するようになるので、その分回復重視で戦える。
ミラーアーマーが無いことにより、全滅率が上がることはまずない。ただ平均で1分くらいは遅くなる。
しかし安全策で戦っても、回収+購入に充てる3分は遅くならないため、これが最も良い戦術だと現時点では判断している。

ちなみに、調査プレイで合計10回程度撃破してみたが、
3の戦術:平均7分半くらい、最短6分30秒(このとき、金槌命中は17/35だったはず
4の戦術:平均9分くらい
5の戦術:平均10分くらい、最短8分50秒
となった。

さらに練習を積み、最適化した場合
・金槌あり、ミラーあり:最速5分、平均7分
・金槌あり、ミラーなし:最速6分、平均8分
・金槌なし、ミラーあり:最速7分、平均8分半
・金槌なし、ミラーなし:最速8分、平均9分半
くらいになると思われる。
今気付いたのだが、僕の戦略で、金槌あり、ミラーありというのは、おそらく
RTA史上最強の攻撃力を持つパーティーになっていたんだな。
 金槌会心170、主人公打撃100、イオラ60、ライデイン80!
 メラゾーマ反射180、イオナズン反射130+130!!
と、すべて決まれば1ターンで850ダメージも出る可能性がある。主人公会心なら1000を超える。
・・・まあ、上記の850はないにしても、イオラとメラゾーマを除いたケースは割とよく発生するので、それでも600ダメージ。すさまじい破壊力だ。
Lv40とかで挑む通常プレーヤーにひけをとらないダメージ効率と思う。

これはこれで魅力的で、プレイに爽快感があるが、僕の中では派手さよりも安定戦術に軍配が上がりました。

ということで、基本金槌なしは決定。
次はジャハンナの処遇についてもう少し考えてみます。
とくに、(エルフの飲み薬)を消費した場合と、封印洞窟に行かず(エルフのお守り)の取得経路がないことが心配。
(エルフの飲み薬)はオラクルベリーで買う手もあるが、これはカジノ非使用的にはしっくりこない補給である。2個買うならアリかも。
ジャハンナで(ミラーアーマー)を買わず、
(エルフのお守り)購入⇒(エルフの飲み薬)取得
というのもあるかもしれない。
!おっ。これはこれで斬新で面白そうですね。要調査です。

金槌の威力

2007.06.06(水)
(まじんのかなづち)を入手して、ミルドラースと3戦。
◆ピエールでも崩されることはなかった。
ただ、急所でぬるかったためというケースが何度かあり、これで安定するのかは難しいところ。実戦的には大丈夫なのかもしれないが。
ここのところはまだ調査が必要。

撃破時間は9分半、8分、7分20秒、と、かなり早い。
変身前も2分10秒が出たりして、仲間呼びが無い場合は圧倒的に早いことがわかった。
他にもメリットが
 ・他のキャラが攻撃行動を取る必要性が減る⇒守り重視⇒エルフが3個で足りる
 ・ミラーアーマーが無くても大丈夫そう
 *つまりジャハンナのカットがしやすくなる

現在、金槌、ミラー、ともにアリで戦っているが、ミラーがなくてどうなるかは調査したほうが良さそうだ。


現在の懸案は
 ・(天空の剣)は誰にするか?主人公orサンチョ
 ・(ミラーアーマー)は誰? 主人公orピエール
  (祝福の杖)は主人公しかありえないことで、兼ね合いが難しい。
この戦術で主人公にミラーを装備させるなら、ベホマするときに装備を替える必要がありそうだ。
ピエールは◆のため、祝福の杖を持たせられない。よって、主人公を単体回復する手段がなくなる。
さらに、瀕死になるケースは、主人公のほうがピエールよりも圧倒的に多い。

こう考えると、ミラーはピエール、祝福は主人公、がバランスは良さそうだ。
ただ、ミラーが主人公のほうが、
 ・イオナズンの大ダメージを食らわない
 ・反射で即死パターンを回避できる
の2点で優れているんだよなあ。
これもやはり、代替装備品ありで何度かプレイしてみるしかないな。

まとまりがないですが、調査すべき戦術の構造は

 ・金槌あり
  ・ミラーあり
   ・ミラー:ピエール
   ・ミラー:主人公
    ・代替装備品あり
    ・代替装備品なし
  ・ミラーなし
 ・金槌なし

という感じです。一日一戦術ずつ調査することが目標です。

金槌への望み

2007.06.03(日)
五月祭とか行っている間に、あうさんがさらにDQ5RTAの日本記録を更新!
6時間8分だそうです・・・。よくここまできて5分も更新できるな。すごい。
ラップ的には前回の記録時よりも、にせたいこう時点で3分遅いですが、これはメタスラが狩れすぎた影響でしょう。
状況的には前記録時よりも良いと予想されます。
後半はもはや早すぎて、何をどうしたのかよくわかりません(ぉぃ。
ただ、ラストに相当時間がかかっていますね。・・・あうさんにしてはですが。
感想等はレポートを読ませていただいたあとに。

さて、自分のRTA戦略ですが、
どうもイブール、ミルドラースで時間がかかりすぎていて、ここをどうにかしたい。
そのための最も効果的な策は、やはり(まじんの金槌)の導入。
イブール:6分⇒4分
ラスボス:11分⇒8分
取得のロスが2分として、3分の短縮。

ただし、これを実現させるためには、2つの難題を片付ける必要がある。
1.ラスボス戦で、(賢者の石)◆ピエールで安定させる
2.イブール前にブオーンを倒す

今までは2ばかり考えていたが、ここまでの経験から考えてみると1のほうが厳しい気がする。
というのも、ラスボスに対して、行動順序が安定している回復キャラがレックス1人のみとなってしまうからだ。

従来のタバサ使用戦略でも、◆ピエールで戦っていたが、これは
ほぼ安定してタバサが先行(祝福の杖)を使えるということにより可能となっていた。
タバサがいない今、行動順安定がレックス一人。さらに(神秘の鎧)もない。
これでは厳しいのではないか。

というわけで、2のほうを重点的に調査してみようかと思っています。

もっとも、1のほうも重要な問題で、
(ドラゴンキラー)を切るなら、ラマダ撃破でもフバーハ習得は難しくなるため、
フバーハなしでブオーンを撃破できる必要が出てくる。
ラマダ後戻るのは、あとで(天空の鎧)を取るために再度大神殿に入るロスと相殺と考えれば、あまり問題ない。
ただし、(ドラゴンキラー)を買い、ボブルで戦う戦略よりも、
最新の戦略、(ドラゴンの杖)×2+ライデイン+イオラでボブル以降の倒しやすい敵のみを蹴散らすほうが明らかに流れが美しく、経験値効率も良い。
タイム的にもロスが少ない。なので(ドラゴンキラー)購入に戻すのは避けたい。
問題はブオーンを倒せるのか・・・。この際時間は5分程度かかってもよいのだが。

望みは薄そうな気配です。

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