●右弐  プレイレポート

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戦略とプレイの総括
○戦略の概要
 ・カジノ枚数 使用なし
 ・主力仲間モンスター アプール/ピエール/スラりん
 ・結婚相手 ビアンカ
 ・メダル景品 奇跡の剣
 ・クリア時男の子Lv 27
○その他の要素
 ・全滅した場面 キメーラLV35戦
 ・主力モンスター捕獲までの挑戦回数 アプール2、ピエール9、スラりん1
 ・メタスラ撃破数の場所ごとの内わけ サンタローズの洞窟1、神の塔2
 ・カジノ景品の内訳 使用なし
プレイ開始前
プレーヤーの配置は今回、「自己記録の早い順に好きなところを選んでいく」という方式となりました。
・・・というか、それは運営側の右弐という人が決めたことなのですが(何)。
あう⇒腹黒パンダ⇒右弐⇒えぐち⇒くねお⇒プリン
順で、あうさんを取り囲むような配置となった。当然といえば当然か。
会場向かって左から順に

  くねお  右弐  あう  腹黒パンダ えぐち  プリン

という席配置となった。
私の席はテレビの位置が高く、あうさんの進行が見やすいようにナナメに座ることにしたため、
左ナナメ下から画面を覗き込む角度となり、操作に慣れるためにしばし練習。
とりあえず、ポートセルミ教会横の(小さなメダル)をツモる練習を2〜3回。
感覚をつかんだところで開始の合図を待ち、スタート。

少年時代(幼年時代)
名前は「うに」
てっきり、皆「あ」で来ると思っていたのに、結構ハンドルネームを入力していることに驚く。
あうさんいわく、「ハンドルネーム以外を入れる理由がわからない!」
くねおさんも、「くねお」と入力していた。
一方、えぐちさんは、「7時間限定でハンドルネームを『あ』に改名しています」と、
どこかで聞いたことのあるせりふ。
名前入力ですでにプレーヤーのつば競り合いが発動しているあたり、尋常な勝負ではない(謎)。

船の上では、一発勝負なので、当然(すごろく券)2個は回収、最初のスライム3匹も倒す。
船倉の不要なタルを1個割ってしまった。まだ画面に対する角度がつかみきれていないようだ。

最初2つのランダムエンカウントは、
 マッドプラント2
 マッドプラント2
で、合計52Exp,40G というステキな結果に。
スライム3匹とあわせてExp55であり、Exp58に届かずレベル3にすら上がらないという、悪目の出だしとなった。
しかし、こうなるとスライム3匹を倒しておいたのは正解だったといえる。
圧倒的にGが足りないので、(力の種)の使用は断念。
サンタローズの洞窟の初戦で、せみもぐら1匹(Exp3)という絶好のエンカウントだったので、
ここでLv3にすると、今度は力の上昇値が+2と散々。
Lv3までのレベルアップで、
 HP+4+4 MP+3+4 力+3+2
という、力が平均−1の出だしとなった。

実は稼ぎが悪く(力の種)をつかえず、さらにレベルアップで力平均−1となっているである時点で、
親分ゴーストLv5,5での撃破に挑戦できる可能性は低く、
どうせLv6まで上げるなら(薬草)の個数など関係ないので、サンタローズの洞窟で自殺ルーラという禁断技を
披露しようかと思ったのだが、Gが少なすぎるこの展開でそれをやると、(布の服)すら残せない分岐であり、
さすがにそれは危険すぎると判断して、普通に進めることにした。
防具なしでは、親分ゴーストはともかく、ベビーパンサーやレヌールの雑魚戦が辛すぎる。

その後、サンタローズの洞窟ではとげぼうずがふんだんに出現し、27Exp、26Gと、かなり稼いで
(旅人の服)(皮の盾)売却、(布の服)温存、(力の種)使用、という分岐が浮上してくる。
しかし、これだと(薬草)の購入ができなくなり個数に不安が生じるため、
万が一に今後のステータス上昇が良かった場合でも、親分ゴーストLv5,5撃破が狙いにくくなってしまう。
そう考え、(旅人の服)(皮の盾)温存、(薬草)4個購入の分岐とした。

そしてステータス上昇によっては、もしかしてLv5,5での撃破が狙えるのではと期待しつつ進行していたのだが、
そんなことは起きる気配すらせず、レヌールの(力の種)の使用も+1
また、ビアンカが毒をくらったり、それが影響して(薬草)を消費したりと散々。
幸運といえば、ブロンズナイフのドロップがあったくらいか。
でも(聖水)や(薬草)ドロップのほうが、一発勝負でははるかにありがたかったりする。

Lv5の時点で、主人公の力は23(平均−2)、ビアンカのMP17(平均−1) 薬草4個
いつもはサンタローズの(力の種)を使えているので、それと比べると平均−4です。
力が全く足りず、親分ゴーストに挑んでも勝率はほとんどありません。
メラ8発では打撃ダメージ的に無理。ダメージ5〜7とかになるはずで打撃14発はさすがに入れられません。
仮に(薬草)が8個あっても一発勝負ならば私は行きません。

一応、この時点での状態をまとめておくと、
  主、ビ
HP 40、33 
MP 14、17 
力 23
 ※薬草4

仕方ないので、宿屋周辺でうろうろしつつLv上げ。
途中、あと+40でビアンカがLv6にアップというところで、スカルサーペントに仲間を呼ばせようとしたら、
なかなか呼ばす、しかもビアンカを気絶させてしまいロス。
・・・と、思われた方も観客の方の中にはいらっしゃったと思いますが、実はここで仲間を呼んでいても、
主人公Lv6には経験値が達しなかったため、気絶自体はロスではありません。
次のエンカウントでナイトウイプス4(Exp48)をきっちり引いて、Lv6,6に。
ちなみに、レヌールでは、主人公、ビアンカの取得経験値はすべて暗算(+メモ)しながら進行しています。

しかし、LV6アップでまたしても力+2。Lv6で25って平均−3かよ・・・。
親分ゴースト戦で6ダメージとか。Lv6でこれはさすがに悲しくなりました。
でもさすがにLv6,6では親分ゴーストは楽勝です。ビアンカを見切ってきっちり撃破。
ここでタイムは36:44。順位は5位。
この時点のタイムで、あうさん、腹黒パンダさん、くねおさんの3人がLv5,5で撃破できていたことがわかる。
レヌール城内での全滅もなく、Lv5,5で撃破が6人中3人というのは、割と多い印象を受けます。

妖精編では特に何もなく進行しました。
Lv7,4で挑むため、Exp267を稼ぎつつ進行。
途中、意味不明な先制や、経験値が足りた後につちわらし7に2回まわり込まれたりと、
イマイチ乗り切れない運を感じつつも、雪の女王は一発撃破。
タイムも55:31と悪くなく、ここで一気に僅差の2位に浮上する。

序盤は回復重視で戦っていると、中盤にルカナンが決まってそこからも順調に戦闘が進み余裕をもって撃破。
(魔法の聖水)も温存できました。
ちなみに、(命の木の実)は主人公に1個投与。
ベラには使っていないので、即死の可能性がそれなりにあるのだが、
気合ため⇒氷の息 という無駄コンボが多くて助かりました。
しかし、この戦いで主人公の打撃ダメージがルカナン前は9とかで、かなりへこみました。
というか、1桁ダメージは見たの初めてかも・・・。さすがにけい坊さんも驚いていました。
また、ラインハット移動イベント中のあうさんにプレイを覗き込まれ、「コマンド入力が速い」とほめられたりしました。
5段目に配置したアイテム(この場合は薬草)に上ボタン1回でアクセスするのは基本です(^^;

なお、親分ゴーストでLv6まで上げており、Gが余る展開だったので、
アルカパで(木の帽子)1個、妖精の村で(毛皮のフード)を購入する分岐とした。
これにより、道中と雪の女王は確かに若干安定したが、後にGが不足気味になったため、結果として正解だったのか微妙。
今の戦略だと、(素早さの種)をレックスのために温存したいため、
ラインハットで売却しづらいということを忘れていました。

その後は逃げ主体なのだが、ラインハットから古代の遺跡までの道中で5か6エンカウントしてしまう。なんなんだ。
早々に回復手段が尽きそうになった影響で、本来戦うべきのベビーニュート2を逃げると3回回り込まれ、
さらに回復手段を浪費したりと、裏目を引き続けながらの進行。
しかし、遺跡中ではエンカウントが少なく、全体的には逃げ運も悪くなかったので、この区間の運は普通と思います。
この区間でまた4位に落ち込んでいますが、
(力の種)(エルフの飲み薬)(魔物のえさ)(180G)と、
カジノ使用者よりも回収アイテムが多いので、多少の遅れは仕方ないのです。

そうそう、ここで待望の(力の種)を使うと、またしてもきっちり+1。
Lv8で使用し、力30⇒31  ってまじすか?
Lv7,8アップのどちらかで、また+2(平均−1)が出ていたようです。
この時点で力平均−5(サンタローズ使用の平均からは−7)は痛いなー、と思いつつ、
しかしこればかりは有効な解決策も見つからぬまま、青年時代前半に入ります。

ちなみに、オーブ粉砕で各プレーヤーの少年時代の進行を見てみたところ、
 あうさん :ノーロスで進行し、頭1つ抜け出た感じ
 腹黒さん :雪の女王で1敗
 えぐちさん:親分ゴーストがLv6
 右弐   :親分ゴーストがLv6
となっており、2〜4位が僅差のだんご状態であったので、うまくアプール、メタスラ、ピエール運に乗れれば
カジノ使用組にプレッシャーがかけられる位置にはつけたな、と思っていました。
なお、この時点で完全にくねおさんからはマークを外していました。それが後々効いてくることになるとは・・・。
青年時代前半
むち男はバギのダメージが高かったので、危なげなく撃破。
海岸足踏みを使って夜にして、馬車購入⇒アルカパへ、の流れ。この時点からしばらくは暫定1位(笑)
サンタローズ南の山で、スラりんを1発つも!
幸先の良いスタートで、あうさんにうらやましがられました。
ちなみに、この後マッシュやニトロ等、より強力なモンスターをつもった場合は、スラりんは使用しなくなるのですが、
これらをつもれない場合は、サンタローズの洞窟に連れて行く前にLv3くらいに上げて
打撃1発には耐えられるようにしておきたいので、このタイミングでのつもは嬉しいです。
アプールも2戦2つもで、ほぼ完璧な流れ。
戦闘数が少なすぎて、Gが不足気味だったのですが、古代の遺跡で回収した(180G)が効を奏して、
(魔物のえさ)1個売却でなんとかGを足らせることに成功。
(聖水)が買えなかったことが心残りだったのですが、サンタローズの洞窟の最初のエンカウントでメタスラ2に遭遇、
1匹撃破し、これも杞憂に終わります。
これで完全に波に乗るかに見えたのですが、(鉄の胸当て)取得前の最後のエンカウントで、
ガメゴン2+ガメゴン2に遭遇。
逃げるのも危険なので戦うも、アプールのルカニが噛み合わず、最後尾に下げたヘンリーに打撃が命中して死亡。
ここはもっと回復重視で戦うべきだったと思います。
最後の1撃さえヘンリーにこなければ・・・と思いますが、ミスもからんでいます。

ここで即座に、Lv7のスラりんに(賢さの種)を投与。命令を聞く状態にします。
本来、スラりんはLv8で命令を聞くようになるので、アプールに投与したいところですが、
この展開では一刻も早く命令を聞くキャラを確保したいのでしかたありません。
さらに、(ブーメラン)をスラリンに、(チェーンクロス)を主人公に装備を変更。
これでなんとか戦える態勢を整えて、何事もなかったかのように進軍します。
このあたりのリカバリーは長年のプレイ経験を出せたような気がします。

しかし、思えばこのヘンリーを死亡させてしまうミスから、再び流れに見放されたような気がします。
逃げ主体で進み、また、3人パーティーであることから、
その後メタスラが倒せなかったことはしょうがないのですが、
まさかピエールに9回かかるとは・・・。
アプールの賢さの伸びは普通で、Lv8で命令を聞くようになり、
主人公Lv12に達したので、その後はスライムナイト以外は全逃げに移行。
出現率はさほど悪くなかったですが、地下道でのツモに比べると10分程度はロスってしまいました。

ちなみに、このピエール捕獲の際の武器は、
主人公 :チェーンクロス
アプール:鋼のキバ
ヘンリー:鋼の剣
スラりん:ブーメラン
としています。これはサンタローズでヘンリーが殺されていなくても同じです。
スライムナイトを最後に倒すために、
必ず命令を聞く主人公、ヘンリーの2人は攻撃対象を選択できる武器が望ましいからです。
ヘンリーの武器は、プレイ後にnmaさんから質問されたのですが、さすがに注目ポイントがマニアックで、
この地味な装備テクニックに気付いてくれていてうれしかったです。

ピエール捕獲の時点で、カジノを使用しているはずのあうさん、えぐちさんに相次いで抜かれ、
3位となってしまった時点で、優勝は事実上あきらめか、
と気落ちしているところで、神の塔でまさかのメタスラ2匹撃破。
メタルスライム2 を2回引いて、1匹ずつ2匹を撃破しました。
あうさんは「メタスラ自体見ることがまれ」とコメントしていますが、
私の場合(650G)(不思議な木の実)(うろこの盾)を回収している移動ルートの長さも影響しているので、
結構見ることはあります。
5Fからさっさと落下して1エンカウント狙うことを含めると、3エンカウント程度は多くなるはずです。
それでも、2匹撃破はかなり幸運です。ここでピエールのLvが一気に上がり、
以降の雑魚戦が減る上に安定度が上がるため、非常にありがたく、テンションもかなり上がりました。

にせたいこうは丁寧に撃破します。火炎の息のターンは、基本防御。
ヘンリーの行動がポイントで、(魔物のえさ)⇒マヌーサ、の順で行動します。
1ターン目にうまく後攻で(魔物のえさ)が成功したので、とくに危なげなく撃破
最後は、火炎の息でヘンリー死亡、主人公が後攻ベホイミで回復となった、次のターンに撃破と、
なかなか美しい仕上がり(当社比)となりました。

ここで3位。正直、この時点でカジノ使用の2人に先をいかれるのは不本意でへこんでいました。
しかし、少年時代とピエールでてこずった分だけ自己記録と比較するときっちりタイムはロスしていますが、
神の塔のメタスラ撃破の影響があるので、6時間50分切りくらいは見込めると思っていました。
腹黒パンダさんはヌーバのツモが控えており、まだタイムが読めないので、
腹黒パンダさんの動向だけには注意しつつ進行しようと気を新にします。

しかし、腹黒パンダさんはヌーバツモで足止めを喰らい、再び進行度的に拮抗する相手がおらず、
タイムが読みにくくなくなったため、サラボナ付近からは、一人旅気分に。
メタスラのおかげでほとんど戦うこともないため、
このあたりでは(小さなメダル)を忘れないようにだけ気をつけて進行していました。

そして溶岩原人戦を迎えるのですが、この戦闘は完璧すぎました。
ルカニは全部一発で決まり、それも左の敵からかけてくれました。このときのアプールは神です。
ルカニがかかった敵を攻撃対象に特定するため、ブーメラン等で殴るのはもはや常識となりつつありますが、
このとき、左端以外がルカニだと、チェーンクロスで殴った場合は攻撃力が強すぎる関係で、
2匹目のルカニの際は累積ダメージをうまく操作できなくなります。
そのため、ブーメランに持ち変える必要が生じるのですが、今回はその必要がなく戦闘が進められました。
(魔法の聖水)も使わずに済み、この1戦は本当に文句のつけようがない出来でした。

さて、この時点からはまさに全逃げなので、大きな事故さえ起こらなければジャミ撃破3位で抜けられそうだと思いました。
実際にはキメーラLv35に屈辱の敗北を喫して、腹黒パンダさんに抜かれる事態となってしまいましたが・・・。
ここからジャミまでは、このキメーラLv35になぜ負けてしまったかに焦点を絞って書いてみたいと思います。
・・・というか他に書くことも無いし。あうさんのへびこうもりの全員マヒを応援していたら、
こっちが危うく2人マヒになったことくらいかな。笑

<キメーラ敗北原因>
1.ピエール加入が遅かった
前述の通り、ラインハット周辺で戦闘を重ねたため、
「主人公が溶岩原人でLv14リレミト取得」のタイミングが、「ピエールがジャミでLv12」よりも先に来てしまいました。
これにはもちろんプレイ中に気付いていました。
溶岩原人でピエールLv9に達していれば、ジャミでLv12となるのですが、溶岩原人ではLv8でした。
まず、ここで経験値が若干不足しています。

2.経験値をメタスラ、はぐメタに期待する
溶岩原人前に雑魚でLv9まで上げるのが安定度的にベストなのは言うまでもないのですが、別に溶岩原人は倒せる以上、
その後の滝の洞窟でのメタスラ、メダル王の島でのメタスラ、グランバニアへの洞窟でのはぐれメタルに期待し、
経験値取得は先送りにしたほうが効率がよいです。

3.金策の見積もりを誤り、(爆弾石)を買えなかった
上記のメタスラ、はぐれメタルを倒せていない場合は、グランバニアで(爆弾石)購入して、道中の敵を瞬殺して補填します。
この(爆弾石)買うためのGなのですが、通常はグランバニアで1000G程度、2個分はあまります。
2個あれば、デビルダンサー5やキメーラ6で1000程度は一瞬で稼げるので、今回は2個あれば充分です。
また、(奇跡の剣)もあるので、メッサーラ+デビルダンサー3、とかも1ターンで撃破できます。
今回は4人目キャラがスラりんがいることにより、(マジックシールド)の1700Gを得られない関係で若干はGが不足するのですが、
かわりに(チェーンクロス)(鉄の胸当て)を売却できるので、やはり1000G程度はあまる計算でした。
そこまで考えて、カジノ船の(おどりこの服)650Gは取らずにスルーしたのですが・・・。
よく考えると、神の塔のメタスラの影響で、道中の敵を倒していないからG足りないんじゃね?
と、気付いたのは船で南下しはじめたあたりでした。

4.Lv11で挑むことに
当然のようにメタスラやはぐれメタルは姿を見せず、経験値が不足したままLv11、HP95で突っ込むことになりました。
ここでのピエールのHPの伸びはレベルアップで10程度あるので、1レベル差は大きいです。

5.アンクルホーン3匹組にスラりんが殺される
デモンズタワーの道中、アンクルホーン3に個人逃げを発動すると、最後尾のスラりんに3発打撃が命中して死亡。
2発耐えたところで「(マジックシールド)を残した甲斐があった!」と思ったのですが、3発目がくるとは。
「やくそう」とか無駄行動しようよ・・・。と思いつつも、それでも3人で乗り切れる気でいました。

6.(世界樹の葉)を温存したかった
ゲマ1戦がきついのはわかっていたので、ここでスラりんを生き返らせることはせず、3人で進みます。

7.3人パーティでのキメーラ戦術が甘すぎた
簡単に言うと、(天空の盾)を使ったのが完全に裏目に出ました。
ヒャダルコを封じてピエールへのダメージソースを絶つつもりだったのですが、
打撃が最後尾のピエールに連発してしまいました。

戦況は、確かこんな感じでした。
1ターン目:ヒャダルコ+打撃(主)
  アプールはルカニ、主人公はベホイミ⇒アプール、ピエールは(天空の盾)です。
  素早さの関係で、ヒャダルコのダメージはきっちりもらっています。
2ターン目:打撃(ピ)+打撃(ピ) ピエール死亡
  ぎりぎりで死亡しています。ここでLv12だったら死んでいなかった。
  アプールは(ファイト一発)⇒ピエール ですが、キメーラに後攻して空振りになって無駄消費しなかったのが救いか
それ以降:
  HP58くらいの主人公の世界樹の葉でピエールが生き返り、なんとか(ファイト一発)を入れましたが、
  主人公、アプールの順で殺され、あと2発くらいで撃破というところで、
  HP31からピエールの放った打撃が身かわしされ、(奇跡の剣)の回復+35程度を得られず、
  次ターンに打撃32ダメージを食らって死亡。

後日考えると、この局面「ピエールのLvが低く、3人パーティー」では(天空の盾)ではなく、スカラを入れるべきでした。
1ターン目、主人公スカラ、アプールルカニ、ピエールベホイミ⇒アプ−ル
と行動していたほうが、はるかに持ちこたえられます。
リスクは、ピエールがキメーラに先行してしまうことがまれにあるくらいです。
これは完全に私の戦術が甘かったと言えると思います。

この全滅で正直、かなり気落ちしましたが、
デモンズタワー地下からリスタートできる上に仕掛けはすでに動いているので、
キメーラの戦闘時間を含めてもロスは3分ほどです。
瞬時に切り替えましたが、塔に登る途中ずっと考えていたのは(ファイト一発)が1個足りなくなることへの懸念でした。
2戦目のキメーラは、4人パーティーで戦えたので、(天空の盾)を使用し最後尾からピエールが殴って、
スラりん死亡のみで安定撃破。
でも、仮に4人パーティでも最悪の事態を想定するのなら、スカラが正解のような気もしています。
呪文の跳ね返しがターン数を縮めるのは地味に魅力的ではあるのですが。

そしてジャミ戦
(ファイト一発)が無いため、呪文が全くこなかった場合はほとんど攻撃できず、MPが尽きて負けもあるため、
(いのりの指輪)をピエールに渡しておきました。
また、後攻吹雪、先行吹雪が2連打で来ると、最大ダメージは50なので、HP95ではそれなりに死ねます。
結構なヤバイ賭けですが、このタイミングで倒しきらないと正直他のプレーヤーとは勝負にならないので、
無茶は承知で挑みました。
・・・と言ってはいますが、Lv11ということで逆にジャミに後攻する可能性が大きくなり、
その分(天空の盾)の張りなおしがしやすいため、
 ベホイミ>天空の盾>祈りの指輪>打撃
の優先順位で行動していれば、吹雪×2の即死パターン以外はなんとかなると思ってはいました。
実戦では、バギクロスをアホのように連打してきて、(祈りの指輪)どころか、
ベホイミすらほとんど使う必要なく撃破。
あうさんや腹黒パンダさんもこのジャミ戦には注目してくれていたのですが、
戦術云々以前にジャミがアホすぎる印象のみ残ったことでしょう。笑

そんなわけで、ジャミはタイムロスどころかいつもよりも早いくらいで撃破し、
キメーラのロス3分のみですみました。

・・・ウソです。
デモンズタワー2Fで操作ミスして、悪魔のツボを調べてしまい、
ラリホーマで全員眠ってルカニをはじかれて1分近くロスって撃破、というのがありました。
思い出した。こんなミスしたことないのにな。
この4分が、最終的な順位に重くのしかかる結果になりました。
青年時代後半
のなすけ氏考案の(爆弾石)を主力に据えます。誰が主力ではなく石が主力です。
補給のタイミングは、開始直後、天空への塔の前、デモンズタワー前です。
まず海。
キラーシェルに対して、アプール、レックス、スラりん、で個人逃げ。
スラりんがきれにザキを食らって死亡したのは計算通りです。
こういうときのために、預けるタイミングを遅らせています。
ちなみに前2人は(命の石)を所持。

ネクロマンサー3とかを(爆弾石)×3で瞬殺していると、あうさんが感心していました。
傍目にも、派手に順調に進軍している・・・かに見えたと思いますが、
実は、このあたりからすでにエンカウント運の悪さが影を落とし始めていました。
敵の数が少ない。
ネクロマンサーが4じゃなくて3とか、ゾンビナイトが4じゃなくて2とか。
これらが地味に効いてきて、海の神殿の脱出時にレックスLv8か9でした。

しかし天空への塔で予想外に倒せる組み合わせが多く、
 ゴーレム3
 スライムベホマズン3、ホークマン3
などを倒し、少しもちなおす。とくに後者は2100程度の経験値で、(爆弾石)の見せ場でした。
また、レックスのHPの伸びは、6、11、11、11、と最高値の11を3連発で引き、テンションもアップしてきました。

キメーラで負けた以上、かなり急がないといけないと思っていたこともあり、
地下遺跡の洞窟は時間がかかりそうなものは積極的に逃げの方針で進む。
エンカウントは平均程度。機関車始動で、レックスLv16となっていました。
この時点で、ゲマ1はLv18になる可能性が強くなっていました。

ゲマ1といえば、このあたりで、あうさんは早くもゲマ1と戦っており、メラゾーマで死者が出まくっていました。
『ターン終了時点で2人死亡』という状況を作っているのを見て、
これは戦術的に全滅もある戦い方をしているなと思って密かに(ゲマに)期待していたのは秘密です。
レックス死亡で撃破、となりましたが、そのときのあうさんの表情に安堵感がただよっていたのを良く覚えています。
口では「経験値がー」と言ってましたが、12000がどうこうとか言ってられないくらいの激戦だったのでしょう。

これはもうゲマ2にがんばってもらって、マヒに期待するしかないか、
という後ろ向きな(?)複雑な気分でイベントをこなす。

そして、ボブルの塔に入りましたが、ここでの経験値効率がなかなか悲惨を極めていました。
ゴンズまでは、アプールを外して進みます。
倒せた戦闘が確か3回。地上部でシルバーデビル3が1回のみで、ゴンズまでの倒せた戦闘はこれだけ。
おかげでこの区間はかなり早いですが、運がよいわけではありません。むしろ逆です。
ゴンズを倒して、やっとレックスLv18に。
そして、このあたりで気付きます。主人公の打撃が80台? レックスより低くね?
そうだ。そういえば力が低いんだった!! でもどうしようもない!

その後、ピエールを外してアプールを加え、ゲマ1へ。
道中、ブラックドラゴン、メガザルロックをルカニで強引に倒すも、レベルアップせず。
もう1戦闘すると、主人公かレックスがLvアップしそうだったので、
ゲマ1のフロアでエンカウントしなさそうだったのでうろちょろして強引に1戦しようと試みるも、
ブラックドラゴン3で泣く泣く逃げ。
ていうか、メタルドラゴン3とか、今の戦略では(爆弾石)×4で瞬殺なため、
めちゃくちゃウェルカムなんですけど・・・。出てきませんでした。ことごとく裏目です。

しかたなく、Lv18でゲマ1でした。
このゲマ1が最も危ないボス戦であり、かなりドキドキだったのですが、
ルカニが一発で決まり、攻撃がうまく散ったこともあって、死者0で撃破できました。
また、複数人の先行回復が必要な場面では(世界樹のしずく)を1回だけ使えるのですが、
これも躊躇なく効果的なタイミングで使えました。
メモによると、戦闘時間3:19で撃破しており、まずますです。 でもやっぱり主人公のダメージが低い・・・。
ちなみに、レックスに素早さの種を4個投与しているので、Lv18でも先行はほぼ確保されます。
今回もすべて先行でした。

ゲマ1を倒した段階で、レックスLv20に。
ここで、HP199に達し、ここから7つのレベルアップの上昇は平均17なので、平均値が出ればOKとなりました。
手持ちの(命の木の実)はすべて使い切っており、残る葉ポートセルミの宝箱の1個で、
この時点で回収を手抜こうかとも思いましたが、
危ない上に、主人公やピエールに使えることもメリットですのでやはり回収することにしました。
結果的には、レックスのHPの伸びが平均−1で215ぴったりになったため、回収は適切な判断でした。

その後、ボブルの塔の地上部でも倒せる組み合わせは出ず。この時点で、イブール戦でのフバーハはあきらめました。
このあと、天空城で(世界樹の雫)回収⇒大神殿⇒ブオーン⇒魔界 と進みます。

まずはラマダ。ピエールにマホキテを使う戦術。
けい坊さんが「渋い」といっていましたが、これは確か腹黒パンダさんあたりがオリジナルの戦術だった気がします。
まあ、このテクニックは(エルフの飲み薬)が個数限定になるカジノ非使用戦略の方がよりしっくりくるのは確かです。
ルカニがないので、主人公とレックスの打撃、魔法の反射ダメージでちまちまと削る。
やはり主人公の打撃ダメージが低いことに(以下略)。

道中では、悪魔神官2+シュプリンガー を倒したくらい。ここから先は(ドラゴンの杖)も雑魚戦に使える。
イブール戦では、フバーハの習得が間に合わなかったため、以下のようなローテーションで戦う。
 輝く息  :サンチョ
 痛恨   :サンチョ、レックス、ピエール、主人公
 イオナズン:サンチョ、レックス、ピエール、アプール
サンチョ(祝福の杖)、ピエール、アプール(ドラゴンの杖)、主人公は(奇跡の剣)でバイキルト打撃
という戦い方。バイキルトが切れないこと、アプールは先行できるので、
波動のあとに行動できなくなることが少ないのが良い。
ただしこれだと戦闘に6分以上はかかる。
イオナズンや痛恨といった行動の偏りは特に感じられなかったが、今回も6分以上かかっているはずである。
戦闘中盤から飽きてきていたのは秘密です。
道中の戦闘で、(爆弾石)を投げる機会が余りにもすくなく、大量にあまっているため、
レックスに集めておいてイブールに投げまくって憂さ晴らししていました。笑

帰りは(破滅の盾)を忘れずに拾って、ブオーン戦での『真・ルカニ破り』発動に備えます。
・・・一足先に、えぐちさんに「真・ルカニ破りつかわせてもらいます!」といわれてしまったのに、
少々やられた感がありましたが。笑

次はブオーン戦です。サンチョを抜いた4人で戦います。
これはフバーハもあるため、序盤を丁寧に戦えばそれほど危険はありません。
(命のリング)はレックス装備。(星ふる腕輪)★ピエールです。
実戦でも、あまりルカナンが来ず、スカラ連打とかだったので、アプールがいるメリットが生かせました。
結局、「真・ルカニ破り」は発動する必要もないまま、死者0で撃破。えぐちさんは結局使ったのだろうか?
戦闘時間も3:36と、まずまずタイムでした。

このあと、(天空の鎧)回収、グランバニアで各種の調達を済ませ、魔界へ向かいます。
このあたりで、ようやくくねおさんが背後に迫ってきていることを意識しはじめます。
聞けば、青年時代後半開始からずっと抜こうと狙っていたのだとか。完全に無警戒でした。

イブール前にレックスLv23まで稼げていたら、ここからの稼ぎはExp9920でよいのですが、
今回はExp13000くらい稼ぐつもりで進行しました。

ここからの稼ぎのスムーズさも、エンカウント運に左右されます。
オイシイのは、バズズ×3や、ホークブリザード×3など。
これらが上下に計6体出てくる組み合わせも歓迎です。(ドラゴンの杖)とライデイン格好の標的になります。

しかし・・・魔界ではキラーマシン3を連発で引いてしまう。
これも倒していかないと、最悪経験値不足になりそうだったので、
無理に戦っていくと、先頭のサンチョに打撃が集中して死亡。
通常、サンチョは命大事にして、(賢者の石)の後攻回復で戦後処理時間の短縮を狙うのですが、
キラーマシン3は最悪に備えてサンチョは防御が正解だったようです。
この時点で、主人公のLvは24。あと少し稼げばザオラルを覚えるはずという意識があり、
ここからもエンカウント運が悪いのですが、強引に戦っていきます。
エビルスピリッツ2を殴り倒したりしていきますが、ついにゲマ2までにLvアップせず。
結局バズズ3は一度も出現しませんでした。
このあたりで、となりのあうさんがラスボス戦の佳境に入っており、そっちが気になって集中力が切れて、
エビルスピリッツ4匹組に命令変えに気付ず個人逃げができないという初歩的なミスが1回発生。
なんとかゲマ2にたどりつき、しかし経験値はまだ5〜6000程度足りない状態で、ゲマ2戦。

そのゲマ2戦ですが、全く危なげなく、戦闘時間は4:38で撃破。
当然のように死者は0です。ただしやはり主人公の(以下略)
(エルフのお守り)は1個だけ購入だったので、サンチョに装備させています。
これで★ピエールをなるべく温存しながらアプールのドラゴンで戦えば、そうそう崩されません。
また、主人公は(ミラーアーマー)を装備している関係で、ピエールに地味に(祝福の杖)を持たせています。
これで、主人公、レックス打撃、ピエールは(爆弾石)⇒イオラ、アプールはドラゴン
として戦っています。ピエールのMPが尽きたところでぴったり撃破。

同じカジノ非使用のプリンさんは、マヒで苦戦していたそうですが、
★レックスとしていたことが原因ではないかと思います。
私の戦術では、あえて★装備のピエールを馬車に温存することで、マヒ対策への要となっています。

その後も良いエンカウントを祈りつつ進むも、ライオネック等全くおいしくない敵ばかりが出るので、
落とし穴のフロアの階段前で、今イベント初のくちぶえを発動して1戦。
ここで見事に、ゴルバ3、ワイトキング、ガルバ3を引あて、
炎、炎、ライデイン、イオラでExp4000を取得し、やっとノルマ達成。

このあたりで、完全にくねおさんと並んだ状態だったのですが、
ここにきてヘルバトラーへの(メガンテの腕輪)が無効,無効と素晴らしすぎる流れ。
体当たりの306ダメージが入っているのが唯一の救いで、ライデイン+主人公のファイト一発打撃で、
ちまちまと倒しました。
一方、くねおさんは瀕死、瀕死だったため、ここで一気に抜き去られました。

そしてここでレックスのHPがどこかで平均−1となり、215ぴったりであったため、
最後の(命の木の実)を投与。
主人公、ピエールはHP213,212とかだったので、ここで1個投与できなかったのも地味に流れが悪いです。
結局レックスには痛恨飛んでこなかったし。

ここで30秒差程度でくねおさんとミルドラース変身前戦を戦うことになったのですが、
くねおさんは(魔陣の金槌)を使っている戦略から見て、
変身前でなんとか抜き去らないと、変身後では全滅してくれない限り勝機はないと思っていました。

が! 戦闘開始直後にくねおさんいわく「サンチョにドラゴンの杖持たせ忘れました!」との事。
この時点で、キラーマシンが連発されれば変身前の長期戦、もしくは全滅まであるので、
ずっと前から変身後を戦っている腹黒パンダさんも全滅がありそうであることから、3位を狙える流れがついに来た!
と密かに色めき立っていました。

しかし、そんなミスがあったにも関わらず、くねおさんは臨機応変にきっちり変身前を勝ち切り、
撃破時に18秒差に詰め寄るまでにしかいたりませんでした。
ちなみに、私の戦闘時間は3:33で、仲間呼びは、キラーマシン、悪魔神官各1回ずつだったので、
これ以上を望むのはキビしかったと思います。
正直、この時点でまくっていなかったのが痛すぎました。この時点で勝ち目は無くなったと覚悟しました。

一瞬、腹黒パンダさんの全滅があるかもしれないから、安定重視で・・・と頭をかすめましたが、
それではあまりにつまらないし、くねおさんのミスも誘発できないので、希望を捨てずに攻めに出ることにしました。

変身後には、(ミラーアーマー)の反射、主人公の会心があればタイムは9分切りくらいまでは伸びるし、
いくら(世界樹の葉)があっても崩されると立て直しに1分くらいはすぐにロスるため、
逆転の可能性が無かったわけではないです。
左側から会心の音が聞こえるたびに焦りを感じつつ、最速でコマンドを入力。
ノータイムで、積極的にイオラ、打撃、ライデインを繰り出していく。
このあたりで、あうさんからずいぶんプレイを覗き込まれ、コマンド入力速度をほめられる。
それまでイオラを撃ちまくっていたピエールが防御したところで一瞬「なんで?」という顔をされましたが、
直後に痛恨を受け止めて感嘆させたりできたのはよかったです。
はっきり言ってここまでくるとイオラか防御かの判断は感性です。理屈なんてありません。
オカルトですらありません。
かなりの速度で戦ったつもりなのですが、(まじんの金槌)の会心には及ばず、
惜しくも1分半の差をつけられてしましました。
・・・と思っていたのですが、会心は金槌だけではなく、主人公も4発も出していたとか。まじすか。
こっちは力が低い上に会心0発と散々。
最後まで流れに見放された感がありましたが、これで戦闘時間は9:35。
第2段階までは死者無しという、コマンドさばきを存分に見せられた戦いだったので自分ではそこそこ満足しています。
結局、世界樹2枚、雫、エルフ1個を温存して撃破してしまいました。
・・・あそこでスラりん生き返らせておけば。(悔)

エンディングで逆転するのはさすがに不可能で、そのまま5位でゴールイン。
青年時代後半は、目立った要因は無いですが、エンカウント運と経験値不足が地味に随所で効いてきたような気がします。
全体を通じて
自分のプレイでは、キメーラLv35で負けたことが不本意すぎます。
3人での戦い方が甘すぎました。ここの戦術は、自信が過信につながっていた気がします。

対戦としては、腹黒パンダさんを焦らせるタイミングでラスボスに入れなかったことが悔やまれます。
突き詰めると、これもキメーラの全滅分ですね。

運について
ピエールについては、まあそういうゲームだから仕方ないということにして。
クリア後調べてみたら、主人公の力は102でした。Lv26で102。
今回はレベルアップに加え、(力の種)6個と、老婆の宿屋の+5を使っています。
そうすると、平均は・・・111となります。
実に平均−9です。ちょっと待って。
今支持している仮説で計算したところ、標準偏差は3.8くらいとなっているんですけど。
実に偏差値28くらいを引いていたわけか・・・。100回に2回くらいのところで戦ってたんですね。
一体何なんでしょうか。普通の運がほしいものです(遠い目)。
謝辞
当日運営に当たったスタッフの皆様、会場予約手配に当たってくださった皆様、その他必要な物品を揃えて下さった方々、
そしてテレビを提供してくださった方々に心より感謝いたします。
おかげさまで楽しく対戦RTAプレイを終えることができました。
とくに、当日運営チーフとして統括に当たってくださった@さんには心より御礼申し上げます。
私が安心して7時間の間プレーヤーをやることができたのも、@さんのおかげです。
また、PONさんは記録員として、詳細に私のプレイのログをとってくださいました。
レポート執筆に大きな助けになりました。ありがとうございます。
観戦にいらした方々も、熱心にそしてマナー良く観戦いただき、いちプレーヤーとしてテンションが非常に上がって、
楽しくプレイできました。ありがとうございます。
今後も見せる価値のあるプレイを磨いて参りたいと思いますので機会があればよろしくお願いします。
最後にプレーヤーの皆様。お疲れ様でした。楽しかったです。またやりましょう。
    2008.03.23 右弐

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